検索履歴機能について
IPlyticsプラットフォームの検索履歴機能は、ホーム画面の「Latest Queries(最新クエリ)」セクションからアクセス可能で、最近使用した検索クエリをすぐに再利用できる便利なツールです。
この機能を利用することで、過去に実行した検索を一から再構築することなく再利用でき、調査プロセスの効率が大幅に向上します。検索の一貫性を保ちながら、データの変更や更新を追跡する上でも非常に有用です。
検索履歴へのアクセスは簡単で、ユーザーは最近の検索クエリを表示・再実行できる専用セクションを利用できます。定期的に検索を行うユーザーや、特定の特許領域を継続的にモニタリングするユーザーにとって特に有効です。
IPlyticsでは、検索履歴が1か月間保存されます。
最近の検索履歴を確認する方法
検索履歴を確認できる場所は2か所あります。
1つ目は、ホーム画面タブの「Latest Queries(最新クエリ)」に表示されます:
2つ目は、クエリビルダー内の「History(履歴)」ボタンをクリックすることで確認できます:
「Search History」画面では、表示されたクエリの行をクリックすることで検索を再実行したり、不要な履歴を削除したりできます:
検索履歴はどれくらい保存されますか?
検索履歴は1か月間保存されます。